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BYU留学、お金のこと

皆さんこんにちは!

留学アシスタントのページをご覧くださりありがとうございます!

今回は、BYUの学費はいくら?入学金はいくら?といったお金の疑問を解決すべく、BYU留学にかかる費用を詳しくお伝えしていきます。

家賃や食費などの生活費を抜いた、純粋に学校のためにかかる費用は主に以下です。

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・学費

・教科書代

・保険代

・デポジット(最後には返済される)

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ご覧の通り、日本で一般的である入学金がありません。一つずつ詳しく見ていきましょう。

学費

学費は1学期ごとに支払います。

オンラインからクレジットカードで簡単に支払いが完了できます。

BYUプロボ、BYUハワイは約50万円。BYUアイダホは約38万円。エンサインカレッジは約32万円。語学学校で約25万円です。

どれも物価の関係で若干の変動はありますが、大幅な変更はありません。

学期が始まる数週間前に学費の支払期日が設けられています。

詳しい値段は「留学のしおり」をご覧ください。(留学のしおりの請求はこちらから)

教科書代

取るクラスや教授によって様々ですが、毎学期自分のクラスに必要な教科書を買う必要があります。

学校のブックストアで購入が可能です。

新品と中古から選ぶことが出来、中古の方が安くなっています。

同じものであれば、Amazonや他のサイトから安い値段で見つけたものでも問題ありません。

電子書籍を好む生徒はそれでも構いません。

多くの場合は電子書籍の方が安く手に入ります。

友達からタダで譲り受けるなど、教科書の譲り合いがキャンパスでは盛んに行われています。

毎学期だいたい3万円弱ぐらいが教科書代として必要になってきます。

全ての教科書は、学期が終わると学校のブックストアで売ることが出来ます。

数十ドルが返ってくるので、ラッキーな気持ちになりますよ。

保険代

個人の保険を持っている方は別ですが、多くの生徒がBYUの保険に入ります。

この保険があると、BYUStudent Health Centerという病院に診察に行った際は毎回10ドルで受診することが出来ます。

薬も出してくれますが、それも大体は10ドル以下です。

保険代は学費と同じで学期ごとにオンラインで支払うことができ、約3万円です。

デポジット

こちらのデポジットは留学生特有のもので、BYUに入学する際に約40万円をデポジットとして学校に預けます。

もしもアメリカ滞在中に何か起こりいきなり学費が払えなくなったりした際に、一旦はこちらのデポジットから支払うことが出来るので、強制送還などはありません。

デポジットを使う機会が無かった場合は、最後に全額が払い戻されます。


いかがでしたか?主な学校の費用はこれだけです!意外とシンプルですね。

お金の心配も解消して、皆さんが健やかな留学生活をスタートできることを願っています!

 

 

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