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BYUアイダホから全米5位の大学へ

BYUアイダホはBYUグループの中でも学費が安いです。

生徒数や授業の種類も多く、プロボへのステップアップに使用する学生も多いです。

BYUアイダホについてのよくある質問

学校種別:非営利による私立

設立年度:1888年に設立

学生数::約44000人

位置:アイダホ州レクスバーグに立地

専攻数:40の専攻が存在

スポーツ科学

アカウンティング

コンピューターサイエンス

心理学

マーケティング

コミュニケーション(広告、ジャーナリズム、PR)

アート

学費は2セメスター(1年間)で約90万円(1$=120yen)で、アメリカ留学の学費の平均年間400万円平均に比べると4分の1ほどの学費で格安です。

また、返済不要型の奨学金制度が充実しており、ほとんどの学生が90万円以下の学費で通っているのが現状です。

ほとんど日本の国立大学並みの値段でアメリカ留学することが可能です。アメリカ留学は高い!と思われがちですが、BYU留学は決して高くありません!

入学レベルは、TOEFL iBT66点以上(Reading: 17 Listening: 16 Speaking: 16 Writing: 17)となっており、BYUプロボに行きたいが、TOEFL iBT80点はまだ足りない!成績がそこまで高くない!という状況の人にお勧めです。

BYUアイダホはBYUプロボへ編入するために、成績面、経済的の2つの理由で非常に効果的なステップです。

成績面

アメリカでは、成績の高さというのが就活において非常に重要になります。しかし、BYUプロボのクラスレベルは非常に高いため、4年間を通して高い成績を保つのは努力が必要です。しかし、4年間のうち少しレベルを落としたBYUアイダホ、ハワイ、LDSビジネスカレッジで2年間を過ごすことで、非常に高い成績を持ってBYUプロボに編入することで、全体的に非常に高い成績で卒業することができます。

経済面

BYUプロボは、BYUアイダホ、ハワイ、LDSビジネスカレッジに比べて学費が少し高く設定されています。ですので、4年間BYUプロボで学費を払い続けるよりも、2年間BYUアイダホ、ハワイ、LDSビジネスカレッジのどちらかに通う方が安く卒業することができます。

また、BYUアイダホ、LDSビジネスカレッジからBYUプロボへの過去の編入率は100%で、しっかりと2年間のうちに実力をつければ、一流グローバル人材へ大きく近づくことができます。

 BYU卒業生の平均初任給は日本大学卒業生平均の約3倍、584万円です。BYUアイダホの生徒は、ネイティブ並みの英語力に加え、専門分野に対する技術を高く評価されているため、このような高い平均初任給を得ることができています。

四季がはっきりとしているが、冬季は積雪が多くあり。湿度が非常に低く、日本の北海道に近い気候です。

日本国内、外資系共に大手企業への就職先が存在しています。卒業生の中には、Big4(デロイトトーマツ、EY、PwC、KPMG)などがあります。

いつでもお気軽にご質問ください。

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