provologo

一流グローバル人材への一発逆転ルート

BYUプロボはBYUグループの中で最も難しく、最もレベルの高い大学です。平均初任給や大企業に就職率も高い分、乗り越えなくてはいけないハードルも多いので、大学ではとにかく勉強がしたい志の高い人にオススメです。

BYUプロボについてのよくある質問

学校種別:非営利による私立

設立年度:1875年に設立

学生数::約34000人

キャンパス面積:直径2.58㎞(全米でも大規模な私立校)

位置:ユタ州首都ソルトレークシティから南に70㎞ほどのプロボ市に立地

専攻数:178の専攻が存在

スポーツ科学

アカウンティング

起業学

コンピューターサイエンス

心理学

マーケティング

コミュニケーション(広告、ジャーナリズム、PR)

ファイナンス

エンジニアリング

経済

アニメーション

学費は2セメスター(1年間)で約120万円(1$=120yen)で、アメリカ留学の学費の平均年間400万円平均に比べると4分の1ほどの学費で格安です。

また、返済不要型の奨学金制度が充実しており、ほとんどの学生が120万円以下の学費で通っているのが現状です。

アメリカ留学は高い!と思われがちですが、BYU留学は決して高くありません!

 全米ベストカレッジで第5位の評価を受けています。さらに、アカウンティング全米第1位起業学は全米で第2位の評価を受けています。また、3万人以上いる学生の65%がバイリンガル(英語以外の言語を話す)で、非常に国際的に特化した学校と言えます。

入学レベルは、TOEFL iBT80点以上(Reading: 20 Listening: 20 Speaking: 20 Writing: 20)と高いため、BYU アイダホ、ハワイ、LDS ビジネスカレッジからの編入する生徒が多いです。

 まだBYUプロボに行くには英語力が足りない…と感じている方も大丈夫です!BYUプロボではない他のBYUアイダホ、ハワイ、LDSビジネスカレッジに通ってから、編入する方法が存在します。編入というと日本人にとって馴染みのないことですが、アメリカではさらなるレベルアップを目指し、編入という手段が広く使われています。また、編入を通してBYUプロボに入学することにより、成績面、経済面の2つの理由でお得なのです。

成績面

アメリカでは、成績の高さというのが就活において非常に重要になります。しかし、BYUプロボのクラスレベルは非常に高いため、4年間を通して高い成績を保つのは努力が必要です。しかし、4年間のうち少しレベルを落としたBYUアイダホ、ハワイ、LDSビジネスカレッジで2年間を過ごすことで、非常に高い成績を持ってBYUプロボに編入することで、全体的に非常に高い成績で卒業することができます。

経済面

BYUプロボは、BYUアイダホ、ハワイ、LDSビジネスカレッジに比べて学費が少し高く設定されています。ですので、4年間BYUプロボで学費を払い続けるよりも、2年間BYUアイダホ、ハワイ、LDSビジネスカレッジのどちらかに通う方が安く卒業することができます。

BYU卒業生の平均初任給は日本の大学卒業生平均の3倍以上、647万円です。BYUの生徒は、ネイティブ並みの英語力に加え、専門分野に対する技術を高く評価されているため、このような高い平均初任給を得ることができています。

四季がはっきりとしており、冬季は積雪もあり。湿度が非常に低く、日本の東北地方に近い気候です。

 日本国内、外資系共に大手企業への就職先が多数存在しています。卒業生の中には、マイクロソフト、アップル、グーグル、楽天、アマゾン、フェイスブック、ブルームバーグ、ツイッター、ディズニー、ピクサー、トヨタ、ゴールドマンサックス、Big4、Bain、Mckinsey & Companyなどがあります。

いつでもお気軽にご質問ください。

友だち追加

もっと詳しく、具体的に知りたい。

▽E-BOOK「留学のしおり」を無料プレゼント中!

 

さらに続きを読まれたい方は

▽無料購読・登録フォームを送信後、弊社オンラインスクールにて無料でお受け取り頂けます。